Pay Cubeとは

セルフ会計に適した
つり銭機で解決

現代のサービス業においては深刻な人手不足や、多様化する決済方法への
対応など業務の煩雑化が大きな課題となっています。

この課題に対しての対策として、現金の“セルフ会計に適した自動化”を行い、
業務の効率化と生産性の向上を実現できるのがPay Cubeです。

課題1

混雑時間帯にトラブル発生
レジ前の行列が
なかなか解消できない……。

つり銭切れ時や、万が一トラブルが発生した時でも作業時間を極力少なくし、稼働率を高めることで、
スムーズな会計を実現します。

例えば紙幣の入金が多く、硬貨のつり銭が多いような店舗では、循環式であってもつり銭切れが起こります。 Pay Cubeは内部に大量のつり銭を準備し、つり銭補充までの時間を延ばすことが可能です。




トラブル発生時は表示されるQRコード*を読み取ることで、その場での対処方法を確認することができます。Pay Cubeは店員様でも現場復旧が可能です。

*『QRコード』は株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

課題2

つり銭、つり札の
補充・回収作業が煩わしく、
時間もかかる。

内部に保有できる硬貨・紙幣枚数が多いため、
補充・回収作業がほとんど発生しません。
作業が簡単なので、仮に補充・回収作業が発生した場合でも
お客様をお待たせする時間が最小限で済みます。

つり銭、つり札の補充はカセット交換でOK。作業が簡単でお金を触る必要もないので、店員様の負担も軽減します。

課題3

お金に触れた手で
食べ物に触りたくない。

お客様自身が会計を行うセルフ会計にすることで
店員様がお金に触る必要がなくなります。

シンプルなデザインでどなたでも簡単にお使いいただけるため、お客様自身が会計を行うセルフ設計に適しています。
店員様がお金に触る必要がなくなるため、清潔感の維持と負担軽減に繋がります。

ページトップへ