Pay Cubeとは

セルフ会計に適した
つり銭機

セルフ会計に適した奥行45cmの自動つり銭機『Pay Cube』。
自動つり銭機の導入による現金決済の自動化で、会計時間の短縮違算防止を実現。
さらにセルフ会計にすることで、衛生面からもスタッフ様を守ります

Pay Cube(2type)
課題1

つり銭、つり札の
補充・回収作業が煩わしく、
時間もかかる。

内部に保有できる硬貨・紙幣枚数が多いため、
補充・回収作業がほとんど発生しません。
仮に補充・回収作業が発生した場合でも簡単な作業のため、
お客様をお待たせする時間が
最小限
で済みます。

例えば紙幣の入金が多く、硬貨のつり銭が多いような店舗では、循環式であってもつり銭切れが起こります。Pay Cubeは内部に大量のつり銭を準備し、 つり銭補充までの時間を延ばすことが可能です。

釣銭切れまでの差異

つり銭、つり札の補充はカセット交換でOK。作業が簡単でお金を触る必要もないので、
スタッフ様の負担も軽減します。
カセット交換で釣銭補充
カセット交換で釣り札補充
課題2

レジ待ちの行列がなかなか解消できない。
機器トラブルが起きないか不安……

会計処理が速いため、
レジ待ち行列を低減します。
また、貨幣が詰まりにくい構造でトラブルリスクを軽減
万が一トラブルが発生した場合でも、
動画で対処方法が確認できるため即時復旧が可能です。

硬貨の入金速度は15枚/秒。
払出時も1秒に999円(15枚)を払い出します。お客様を不満にさせない処理時間をお約束します。

入金速度と出金速度

トラブル発生時は、ディスプレイに表示されるQRコード*をスマホなどで読み取ることで、その内容に合わせた対処方法を動画で確認することができます。Pay Cubeはスタッフ様でも現場復旧が可能です。
*『QRコード』は株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

トラブル発生時のQRコード
課題3

お金に触れた手で 食べ物に触りたくない。

お客様自身が会計を行うセルフ会計にすることで、
スタッフ様がお金に触る必要がなくなります。

シンプルなデザインでどなたでも簡単にお使いいただけるため、お客様自身が会計を行うセルフ設計に適しています。
スタッフ様がお金に触る必要がなくなるため、清潔感の維持と負担軽減に繋がります。

設置イメージ

お選びいただくソリューションによって、設置イメージが異なります。
以下はその一例です。

券売機タイプ( 券売機 + キュービックタイプ )

KIOSKタイプ( KIOSK端末 + キュービックタイプ )

タブレットタイプ( タブレットPC + L型タイプ )

お客様の必要な機能に合わせて、最適なソリューションをご提案させていただきます。
まずはお気軽にご相談ください。

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